2010年10月27日

たらふくML紹介!

皆さん毎日御苦労様です。昨日は、9時に上がらせてもらって、体力満タンの良太です。

今日もにアルティメットにいい天気です。

昨日は、亀山店のお2人と話せて、とても楽しかったです。?

2人とも超キュートだったのは言うまでもなく、プライベートにもかかわらず、網の交換方法について熱く語り合っていてとてもたらふくに対する意識、仕事に対する意識の高さを感じました。


自ら考え、自ら発信する。まさにグレードの通りですね。人間は自分がやろうとしたことは、楽しくやれるし、やらされたことは、楽しくできない。

いいところはどんどん伸ばしていきましょう。

そして、当たり前のことは当たり前にやっていきましょう。

確認です。営業中に、お客様の前で。髪の毛はさわらない。首より上の部分を触った時は必ずてを洗う。
お皿を下げるときは、お皿の中に何も残っていないか確認する。明らかにお客様が下げて欲しいという意思表示をしていない限り、お下げしてもよろしいでしょうか?と確認をする。ビビンバの食べ方や、ユッケの食べ方は必ず説明をする。

ビビンバとか、なんとなく置いてきちゃうよね…

なんて一言添えするんだっけ?

優妃ちゃん確認、お願いします。  

Posted by tarafuku29 at 19:51Comments(3)TrackBack(0)

たらふくメーリングリスト紹介

リョウタです

たらふくの湯のみが小さい理由を知っていますか?


なぜ、急須をテーブルに置いてこないかしっていますか?


先日、とある中華料理屋さんでご飯を食べました。
食後のお茶を持ってきてもらって、すぐ飲み干しちゃいました。
綺麗なお姉さんが、何も言わずに笑顔でお茶を足してくれました。

そのお姉さんは気が利いてました。
そのお姉さんはすごく綺麗にみえました。
そのお姉さんは優しく思えました。
そのお姉さんは僕の事を好きなんじゃないかと勘違いしました。
世の中にはお姉さん(女子)しかいらないんじゃないかと思いました。


ちょっと、言い過ぎましたが、お茶一杯で、かなり幸せな気分になれます。

そのお替りが前提だから、湯のみが小さいのです。



みんなはぼくが、「○卓さんのお茶大丈夫?」ってきくと「さっき出たばかりです」と返事をしてくれます。

でもじつは、さっき出たばかりかどうかは関係ありません、お客様が欲しいと思ったかどうかが大事なのです。

お客様自身も、別にお茶は欲しくないかもしれません・・・でも、お替りを「用意しましたよ」っていう心遣いは欲しいかもしれません。

お茶が無駄になってもかまいません、お客様が席を立たれる前に、お替り如何ですか?もう一度聞いてみてください。


満面の笑みで。


その一歩、その一瞬が、真実の瞬間なのです。



※ 真実の瞬間=顧客が企業に評価を下すきっかけとなる瞬間

  
Posted by tarafuku29 at 19:45Comments(1)TrackBack(0)店長:リョウタ 

スタッフML紹介

うっひょ〜

アルティメールの返信みんなはやかったすね。

昨日は鈴鹿も亀山も、9時以降に入店が重なって、終わってみればなかなかの売上でし♪

た。

※トラ君、実家からおかえりなさい。(亀山メンバー分からないネタでごめんなさい)


ほかのメンバ〜も出し惜しみせずにどうぞぉ〜。

リョタクンのこだわりポイント、羅列で行きます。


・自分からは絶対に嫌いにならない。
・目が合えば微笑む。
・みられている自分を意識する。
・僕は商品だ。
・結果がすべて、お客様が顔を上げる一瞬を見逃さない。
・皆と違う方向に動く。
・絶えず意識を切らない。(洗い物しながら、14卓の灰皿を意識する。)
・楽しい、気がきく、優しい、元気、でも丁寧な自分を意識する。
・ふざけた接客の中で、お客様が大事にしているものの一線を越えない。
・お辞儀の時は、足を揃える。
・おしぼりを渡すときに、天気の話をして、相手の気分を読み取る。
・オーダー伺いながら、自分が一緒のグループで食べるつもりできく。
・はいっ!ありがとうございます!と一品ずつ毎回返事をする。
・ハンディーからなるだけ顔を上げて、お客様の顔を見る。
・心から、感謝する。
・自分の「好き」を相手にアピる。
・面倒だと思ったら、自分でやる。
・誰でもできると思ったら、なるだけやらない。
・スタッフに本気で惚れる。
・トラでも龍でも、抱いてやる。
・子供にはウインクする。
・急いでいるときは、ホールで立ち止まって360度見回す。
・キッチンに入って、なんとなく邪魔な位置に立ってみて、皆の顔いろを伺う。
・日付シールと味見を徹底する。
・自分がオペレーション回すときは仕込みは、徹底してやらない。(食材保持)
・オーダーをみて、お客様が食べるストーリーを意識する。
・遅くなっても、汚い(見た目、衛生)商品は絶対出さない。
・ピークで混乱しても、明けない夜はないと自分を励ます。
・俺の包丁が一番だと思える切り方しかしない。
・それでも、いつも迷い続ける、(カット方は無限)
・まぁ、いっか と思わない。
・キッチン内の行動は、理由をすべて答えられるようにしか動かない。
・疲れたら、ガボと輝に助けてもらえるように、偉そうなことは控えめに言う。
・とにかく味見。
・ロスを恐れず、しかし、ロスを憎む。

・お客様の目をみて、その言葉を聴く。
・はきはきと返事をする。
・対等の立場で、物を考え、丁寧な言葉遣いで、提案をする。
・後ろにも目があるつもりで、テーブル拭いていても、周りを見続ける。
・大げさにうなずく。
・「すいません」と呼ばれたら、「あっ、鉄板替えますね!」と言われる前に行動して見せる。
・してほしいと思っていることを、相手が気がつく前にやって驚かせる。
・火加減をこまめに調整する、(無言で)(ときどき眼で確認)
・小物のセンスを褒める(鞄、靴、アクセ)
・相手に興味を持つ。
・自分に興味を持たせる。


こうして上げてみると、プラスのサービスに対する意識が強いように思うかもしれませんが、それよりも、意識している事があります。

それは。。。

マイナスを減らすこと。

彼氏や彼女のことを想像してみてください。
好きな物は違っても許せますが、嫌いな物が噛みあわないとどうしても許せないはずです。

礼儀正しさ、身だしなみ、マナー。
何よりも、相手の目を見続ける。

マイナスの感情を持った人は必ずシグナルを出してくるので、そのシグナルを見落とさない事。

120%満足する人がいても10%満足で90%の不満を抱えて帰る人がいる店はつぶれます。
120%満足する人と、最低の人でも80%は満足してくれるサービス。

それが僕のこだわりです。

長っ!!!  
Posted by tarafuku29 at 19:36Comments(0)TrackBack(0)