2006年11月08日

笑いの神様

いつも職場を楽しくしてくれていたチーフが、1ヶ月の研修に行った、行ってしまった。

残されたスタッフに課せられた使命と責任はとても大きくて、プレッシャーになるし、寂しさもある。

だからこそチーフという存在に甘えていた自分にも気づく。

ソレを無くす為にも全力で仕事をしなくてはならない!


今とりあえずオレに出来ることはムード作りとみんなを笑顔にしてあげることだと思うんや。


笑いの神様オレに降りてこい!!
  

Posted by tarafuku29 at 04:34Comments(2)TrackBack(0)てーじ(^-^)ノ~~ 

敏腕チーフの旅

今日からチーフのいない営業がはじまった。


きのうからチーフは東京で店長研修を受けている。
一ヶ月間
知らない土地で、初めての一人暮らし・・・
不安だと思うけど頑張って欲しい。


研修が決まったとき、とてもプレッシャーを感じているようだったけど
きのう、初日が終わった後電話で話したら結構楽しんでいるようだった。

新しいこと、自分が知らないことに出会ったとき・・・どう行動するか。
この瞬間の自分の気持ち次第で人生は大きく変わっていくと思う。
チーフには是非楽しんで欲しい。



そして同時に
チーフのいない間他のスタッフがどう成長するか・・・
「名人絶えて後絶えず」

僕自身、チーフの代わりになろうとするスタッフをどれだけサポートしながら
育てていけるのか、マネジメントの能力をもっと向上させるチャンスかも知れない!!!  
Posted by tarafuku29 at 01:00Comments(0)TrackBack(0)店長:リョウタ 

2006年11月07日

ウサギとカメの話し@頭の中

感動しがちな自分に、疑いの目を向けてみたら・・・
この話には、大事な点が抜けていた。



起こされたウサギが、
またカメを置いてけぼりにしたら・・・カメがあまりにも不憫だ。

共に幸せになるためのプランBを考えてみる。

.メは足が速くなる特訓をしてからウサギを起こした
◆秣の早さ>というゴールよりも、<共に乗り切る気持ちよさ>がゴールなんだ と伝える能力を得てからウサギを起こした

どちらにせよ、カメに能力がなければだれも幸せにはならない。
力は必要だ。
力があってこそ、その力をどう使うかの議論が出来る。


☆☆☆☆☆

ウサギは初めからカメを待ってあげるつもりで昼寝をしたのかも知れないけどね・・・

もしかしたら。

  
Posted by tarafuku29 at 12:43Comments(1)TrackBack(0)店長:リョウタ 

2006年11月06日

ウサギとカメの話し@てっぺん

月曜日に桑名のてっぺんという居酒屋さんに行った☆
そこで聞いた、店長さんのお話。ウサギとカメ



ウサギはカメを見ていた

カメはゴールを見ていた



だからウサギは油断した

だからカメは諦めずに勝った


★★★★★


僕はただ単純にいい話だと思った。


★★★★★

「どうしてカメさんはウサギさんを起こしてあげなかったのかな?
私なら、一緒にゴールした方が楽しいなぁ」と小学生の女の子が言った(らしい)
「だから、<共に勝つ>がテーマなんです」
    ・
    ・
    ・
僕はまた、ただ単純にいい話だと思った。

★★★★★

いいのかな?これで。
  
Posted by tarafuku29 at 03:38Comments(0)TrackBack(0)店長:リョウタ 

REMIX

今日は近所の美容室(顔剃りあるから床屋かな?)さんREMIXの大将がおみせにやって来て、たらふく商品券をごっそり買って行かれました☆


まいどあり〜


何に使うのだろう?と思ったらキャンペーンの景品に使ってくれるそうです☆
商品券まで買っていただいて、広告までして貰えるなんて!!!!!!!!
大感謝です☆



ちなみに私・リョウタはきのうREMIXさんで最強にカッコイイパーマをかけてもらったので、是非見に来てください!!!!!!!!!!!(笑)  
Posted by tarafuku29 at 03:35Comments(0)TrackBack(0)店長:リョウタ 

理性と感情の生き物

理由は後から説明します、まずやってみてください。

・・・と言われたらどうしますか?


やってみたらいいと僕は思う。


人間は理性だけで生きているわけじゃない。
やってみなければ、感情的な部分は理解できない。


イチローが初めてバットを握ったとき
ヤワラちゃんが初めて畳の上にたったとき
たぶん、何の計算も無かったと思う。

ただ、やってみただけだとおもう。



赤ちゃんが、お母さんの言葉を真似るとき
赤ちゃんが、立ち上がろうとするとき
たぶん、何の計算も無かったと思う。

ただ、やってみただけだとおもう。
  
Posted by tarafuku29 at 03:20Comments(0)TrackBack(0)店長:リョウタ 

プライベートネタです☆

お客様によく言われる台詞。


「もったいない」 

特にサラリーマン風の人に・・・

学歴がいいのに何で焼肉屋なんかやってるんだい?と言われる。
うちの会社においでよ!ともよく言ってくれる。


僕は今まで
「商売をやるために大学に行ったし、人に使われるより自分で商売をやった方が何倍も面白いのに・・・何を言っているんだろう?この人達は??」と思っていた。

「本気で飲食店を経営すれば、商品開発から流通・販売促進・価格決定、それに人事やファイナンスまで全部が学べるじゃん☆MBA取得するよりずっと良いんでない?」と思っていた。

「どんな仕事も最終消費者がいないと成り立たないでしょ?みんなのありがとうの気持ちがお金になって、そのお金がサービスの流れを遡って自分の給料になってるのに、お客様の顔が直接見えない仕事を続けるうちに、そう言うこととかも忘れちゃうのかなぁ・・・」とかとも思っていた。


要するにちょっとムッとしてたわけ(笑)


けど・・・!!!!!
☆☆☆☆☆☆


きのう久しぶりにこの台詞を言われた時に何故か嬉しかった!!!!!
いままでと全く違う発想がひらめいたから!!!
こういう事を言う人たちって、自分の仕事にプライドを持ってるんだろうな☆
自分のやっている仕事こそ、真に世の中の役に立っていると信じているから
こんな台詞が出てくるんだろうなぁ☆
と言うことに気付いたから☆☆☆

そんな気持ちで働いてる人たちがたくさんいる鈴鹿に乾杯☆白子に乾杯☆
やっぱたらふくで乾杯☆  
Posted by tarafuku29 at 03:18Comments(0)TrackBack(0)店長:リョウタ 

2006年11月02日

愛されるサービス。

焼肉屋なのに焼肉を食べない人がくる。



飲み物を頼んで、、サイドメニューを食べて、、僕たちの顔をみて、、そして帰る。



それが焼肉屋の本来の姿じゃなかったとしても
僕は幸せだ。

☆☆☆☆☆

その後ろに、お店への愛が感じられるから。  
Posted by tarafuku29 at 04:10Comments(0)TrackBack(0)店長:リョウタ